事例
戸狩・築120年古民家
2022年・14か月の再生プロジェクト。床組みを上げ、当時の梁を清掃して再緊結、伝統の枠と揃えるようトリプルガラス窓を埋め込みました。床暖房は地元の薪で動きます。
- 築年
- 1905
- リフォーム
- 2022 (14 months)
- 設計
- Sato Architects
- 建物面積
- 220 m²
リフォーム事例
地元の作り手と一緒に、古民家を再生し、別荘を現代化し、リゾマンを海外オーナー向けに整えてきた事例。
事例
2022年・14か月の再生プロジェクト。床組みを上げ、当時の梁を清掃して再緊結、伝統の枠と揃えるようトリプルガラス窓を埋め込みました。床暖房は地元の薪で動きます。
事例
標高1,500m、78㎡・2LDKのリゾマンを、1990年代の山小屋テイストから静かで光の入る別荘へ。温泉配管の更新、ボードに隠したスキー収納の入口、乾燥対策の防湿浴室外殻。
事例
1932年築、源泉13まで徒歩5分の町家。スキー客の出入りに合わせて土間を再構成、縁側を残しつつ、漆黒の木格子表構えを保ったまま現行耐震基準に補強しました。
進め方
構造・屋根・基礎・雪荷重。構造設計者と現地で2日間。
残すもの、変えるもの、隠れている驚き。1ページの英語 PDF でお渡し。
地元の職人、週次の写真更新、項目ごとの定額見積。
最終チェックを現地または Zoom で。納税管理人のご紹介も含みます。
一緒に現地を見て、リノベーションのブリーフを作り、項目別定額で見積します。ご承諾までは費用ゼロ。